セキュリティで守るべき物は?
- 自社の企業情報
- 事業により預かる他社資産(情報)
- 事業展開によって取得する個人情報
- 建物内の人の安全
安心・安全を一緒に考えます。
必要なセキュリティ導入のご相談承ります。
安心・安全をより確実にする為、生体認証としての指静脈認証をおすすめします。
生体認証は確実に個人を特定します。
外部からの入室制限・不審者進入を防止したい
- 建物への不審者、不正入室を防止したい。
- オフィス・作業場所等への部外者入室を制限したい。
- サーバールームへの入室を特定者だけに制限したい。
- 役員室等への入室を特定者だけに制限したい。
- 立入禁止エリアなどへの進入は、確実に特定者に制限したい。
指静脈認証であれば、より確実に許可者(特定者)のみ入場制限が実現します。
プライバシーマーク取得に備えてセキュリティを強化したい
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事業を展開する上で、プライバシーマーク所持が必須とされる局面が増加している。
運営管理上、セキュリティの導入が有効な手段です。
導入費用をできるだけ安く済ませたい
- 低コストで高セキュリティを実現したい。
- より安価なセキュリティを導入したい。
弊社の指静脈認証は、今までの同様セキュリティ比べて安価を実現。
生態認証より安価なセキュリティもご案内いたします。
カードセキュリティでのリスク・不便さを回避したい
- カードの紛失、盗難が心配。
- カード忘れへの対応が面倒。
指静脈認証は生態認証の為、紛失・盗難の心配はありません。
指静脈が鍵!手ぶらでセキュリティチェック。
カード忘れ対応での暗証番号も覚える必要はありません。
認証精度の高いセキュリティに変更したい
指静脈認証は体内の静脈で行なう為、
外的汚れ・傷・水・温度等の影響を受けず、正確に個人を認証します。
太陽光が差し込む明るい場所にも設置が必要。
- エントランスで太陽光が差し込む場所での設置は、カバーを付ける等の造作が必要。
弊社の指静脈認証機は、20,000ルクスの明るさまで対応。
氷点下~高温への対応が必要。
弊社の指静脈認証機は、-15℃~50℃まで対応が可能。安心して御使用ください。
セキュリティを使って、他にコストメリット等はないか。
- 企業として管理すべき項目が数多く存在。
- 現在は、各々の個別手法によって管理しており、管理コストが大きい。
指静脈認証で個人認証が特定でき、入退室ログを活用して、数々の管理が可能。
スケジュール管理・在室管理・勤怠管理・出欠管理 等
性別での入室制限ができないか
- 性別での入室制限の実施例はまだまだ少ない。
- 更衣室等、特に女性からのニーズは高いと思われる。
静脈認証機での設定にて、入室制限が可能です。
数多い鍵を安全に容易に管理したい
- 数多い鍵の貸し出し・返却を人的管理で行なっており、管理コスト大。
- 現在誰が所持しているかの正確な把握が困難。
- 鍵の不正使用を管理できない。
指静脈認証によるキーボックスをご提案します。
静脈認証による高度な認証機能によって、
誰が現在鍵を所持しているか正確に把握でき、不正利用の防止ができます
- ①商談
- ②現地調査
- ③見積り
- ④スケジューリング
- ⑤契約・調印
- ⑥工事業者手配
- ⑦製品発注
- ⑧現地設置立会い
- ⑨納品・検収
- ※見積りから検収完了まで通常約2.5ヶ月となります。
- ※製品発注から検収までは約3週間です。
指静脈認証であれば、より確実に許可者(特定者)のみ入場制限が実現します。